川越町「若者会議」成果報告会を実施しました 2025.08.01 7月24日(木)、総合政策学部吉川ゼミ2年生が川越町「若者会議」成果報告会を川越町役場で実施しました。若者会議は、川越町第7次総合計画後期基本計画・総合戦略の策定にあたり、四日市大学と川越町の包括連携協定に基づいて行われる若者目線の事業提案事業であり、総合政策学部から吉川ゼミ2年生
「市民社会論」でフィールドワークを実施しました 2025.07.29 7月6日(日)「駄菓子屋ヤッホーのボランティア in 鉄道博物館」いなべ市丹生川駅にある鉄道博物館にて毎月出店している駄菓子屋ヤッホーのボランティアに参加してきました。駄菓子屋ヤッホーは四日市大学のOGである服部純子さんが運営しています。市民社会論を学ぶ学生と、お菓子を並べ
「四日市学」が今年もスタートしました! 2025.04.18 全学2年生の必修科目である「四日市学」が今年もスタートしました。第1回目のガイダンスに続き、第2回以降は、四日市市の職員や本学の教員が、四日市のさまざまな分野について講義を行います。4/18には、四日市公害と環境未来館・館長の川北高実氏に登壇いただき、四日市公害について学びました。
川越町「若者会議」を実施しました① 2025.04.17 川越町の第7次総合計画後期基本計画・総合戦略の策定にあたり、四日市大学と川越町の包括連携協定に基づく若者会議を実施しました。四日市大学総合政策学部からは吉川ゼミの3年生5名、同2年生5名、岡ゼミの3年生3名が参加しました。本日は川越町職員さんを含めた
「住み続けたい地域と働き続けたい職場に関するアンケート」報告書 2025.04.08 四日市大学総合政策学部では名張商工会議所と連携して研究プロジェクト「実践する総合政策」を行っています。 2024年8月から9月にかけて「住み続けたい地域と働き続けたい職場に関するアンケート」を実施し、このたび報告書ができました。<住み続けたい地域>・既婚者や子どもがい
岩崎恭典名誉教授の最終講義が行われました 2025.02.19 2月19日(水)、総合政策学部 岩崎恭典名誉教授の最終講義が行われました。 岩崎先生は地方自治論・行政学をご専門とされ、2001年に本学の総合政策学部開設時に着任されて以降、「地方自治論」、「コミュニティ論」、「祭りとまちづくり」、「鉄道とまちづくり」など
ボランティア・ガイダンスを実施しました! 2025.01.09 四日市大学では地域とのつながりづくり活動の一環で学生のボランティア活動を促進しています。その一環として1年生が所属するゼミ科目「入門演習b」にて、学生たちのボランティア経験談発信会「ボランティア・ガイダンス」を実施しました。今回は計3人の学生さんたちからボランティア経験談をご提供い
四日市市議会議員さんとの意見交換会を行いました! 2025.01.07 四日市市議会所属の現役議員さんと若い世代との意見交換会「ワイ!ワイ!GIKAI」を、総合政策学部で開講されている「地方議会論」の一環として開催しました。今回は四日市市議会の都市・環境常任委員会に所属されている計8名の市議会議員さんにお越しいただき、①市議会・
キラリと光る企業を見学してきました 2024.09.09 2024年9月5日(木)、愛知県犬山市で株式会社デンケン様、喫茶れとろ様、株式会社ココトモファーム様を訪問し、それぞれの幹部の方々からお話をうかがいました。この企業見学は、総合政策学部で二村ゼミの有志が企画したものです。株式会社デンケン様http://www2.ai
「住み続けたい地域と働き続けたい職場に関するアンケート」を実施します 2024.08.20 四日市大学総合政策学部は、名張商工会議所と連携し、名張市の人口減少対策に関する調査研究を行っています。この調査研究の一環としてこの度、「住み続けたい地域と働き続けたい職場に関するアンケート」を実施いたします。※ ※ ※ 名張商工会議所では地元産業界の活力を維持して名