PlanBの浜中社長が語る「おもてなし経営」

四日市大学は三重県の協力を得て、毎年三重県および「三重のおもてなし経営企業選」表彰企業の皆様に特別講義として講演をしていただいています。今回は、株式会社 PlanB 代表取締役 浜中 俊哉様にご登壇いただきました。

PlanBは、医療特化型の介護施設の運営や訪問看護、訪問介護などを展開されています。浜中様は、社会に出たら「起業という選択肢がある」とを学生に示され、「人が基本」の経営からスタートした創業から今日までの道のりを話されました。さらに、ビジネス環境が厳しいなかで、計画性やスピード感の重要性を強調されていました。

講義の途中には、「誰のために、何のために仕事をするのか、を考えてみてください」と学生に問いかける場面もありました。学生へのたくさんのメッセージもありがとうございました。

関連記事

最近の記事

  1. わくわくスイッチ!の中村さんにお越しいただきました

  2. 総合政策学部の鶴田ゼミ生が卵卵ふわぁ~むさんの見学に行ってきました。

  3. 浅井ゼミ2年生が桑名へのフィールドワークに行ってきました。

  4. 6/21 (金)いなべ子育てネットワーク「いなこね」

  5. 歴史的まちなみを活かしたまちづくりとは?

アーカイブ

TOP